2月末日の3本目に潜ったポイントは奄美を代表する所。砂地にある根にはハタンポやヨスジフエダイ、クマノミ、オトメベラ、ユカタハタなどおなじみの魚が見られる。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:56 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0) | ▲
大島海峡の奥にあるポイントにも行った。いわゆる内海で、独特の生態系が見られる。やや濁っているものの、流れもなく穏やかなので、ストレスを感じることなく撮影に集中できる。
投稿者: 大方洋二 日時: 20:20 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) | ▲
奄美に行っていた。特に何を撮ろうという目的はなかったが、魚たちはいつも予期せぬドラマを見せてくれる。
投稿者: 大方洋二 日時: 20:38 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0) | ▲
カメラはデジタルが主流になってきている。そのうえ性能も向上し、誰でもきれいな写真が撮れる時代になった。そうなると反動なのか、逆に古いカメラに人気が出る。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:58 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) | ▲
先日、国立科学博物館に行ったとき、売店である雑誌を見つけた。それは、この博物館が発行している『milsil』。ミルシルといい、隔月刊の自然と科学の情報誌だ。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:07 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) | ▲
ナショナルジオグラフィック日本版 '10年1月号に「クマノミ 人気者の宿命」という記事が掲載された。その中で、センセーショナルなことが…
投稿者: 大方洋二 日時: 15:38 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0) | ▲
12~14日、ビッグサイトでダイビングフェスティバルが開催されている。13日、雪がちらつく中、見に行ってきた。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:51 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) | ▲
皇太子時代からハゼの研究者として知られる天皇陛下。御即位二十年記念展示として、国立科学博物館で「ハゼの世界とその多様性」が開催されている。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:44 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) | ▲
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