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慶良間では比較的魚が撮影しやすい。ダイバーが多いから慣れているのだろうか。 特に以前と違って撮りやすくなったのは、写真1枚目のロクセンヤッコだ。
前は警戒心がとても強くて、近くで見ることさえ難しかった。 写真2枚目のイソモンガラはカメがよく見られるポイントにいたのだが、エントリーしたときから砂地で逆立ちしながら水を吹きかけ、邪魔な小石などはくわえてどかして餌を探していた。
数分後に戻ってきたら、少し場所がずれてたものの、同じこと続けていた。この様子も難なく撮影できた。
投稿者: 大方洋二 日時: 2006年11月04日 00:16 | パーマリンク
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