ダイビング歴43年水中写真家・大方洋二の魚って不思議!

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タイ・タオ島の写真

写真1センジュイソギンチャクとハナビラクマノミ
9月にタイ・タオ島に潜りに行った。まだこのブログを始める前で、写真を整理したらいつか取り上げるつもりでいて、ようやくその日がきた。
写真2クラゲと小魚
写真3クロオビマツカサ
写真4卵を守るクロリボンスズメダイ
写真5ギンガハゼ

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コメント

お久しぶりです!
私も今年クロリボンの婚姻色を奄美(久根津崎)で見ましたよ〜。スゴイ模様が出ますね。ちなみに、石垣でヤノリボンスズメダイも見たのですが、全く同じような模様でした。リボンスズメ系は皆同じなのでしょうか?

tomiさん、久しぶり!
同属の婚姻色は、クロリボンしか写真に撮ってないですね。リボンスズメも同じように白いまだら模様が出てたような気がしますが、記憶があいまいで定かではありません。

薄味ポイントの
リボンも出ていましたよ。

ありゃ〜、薄味にも久々に行かないとですね♪来月は寒いかなー。

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プロフィール

大方洋二
大方洋二○1942年 東京生まれ
高校時代にスノーケリングを始め、21歳にときに東亜潜水機(株)でスクーバダイビングの講習を受ける。同時に発売されたばかりのニコノスを手に入れ、独学で水中撮影を始める。
以来、会社勤めをしながら趣味として続け、39歳で退社してフリーの水中写真家になり、現在に至る。NHKの動物番組のコーディネーターも時折務める。日本自然科学写真協会会員。

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