ダイビング歴43年水中写真家・大方洋二の魚って不思議!

HOME > 雑記 > 水族館 > 美ら海水族館

« ヒレナガネジリンボウストーリー | HOME | 座間味でワイド »

美ら海水族館

最近、水族館のDVDが売れてるらしい。数ある水族館の中でも、旭山水族館と沖縄の美ら海水族館のものが人気があるとか。水族館自体、海をバーチャル化したみたいなものなのに、さらに動画にしたものを見るというのは、変な話だ。
美ら海水族館には何度か行ったが、やはり大型水槽はジンベエザメやマンタが入っているので大迫力。

上のほうにも入れていただき、ジンベエザメなどに餌をやるところを見せてもらった。
こちらはマンタの餌やり。これらの写真は、2002年10月、オープン前に関係者や報道関係を呼んで開かれた案内会で撮影したもの。
ホンモノの魚を見るために、今日から慶良間に行くことにした。しばらくは更新できないが、ご了承を!


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.amaminchu.com/mt-tb.cgi/451

コメントを投稿

プロフィール

大方洋二
大方洋二○1942年 東京生まれ
高校時代にスノーケリングを始め、21歳にときに東亜潜水機(株)でスクーバダイビングの講習を受ける。同時に発売されたばかりのニコノスを手に入れ、独学で水中撮影を始める。
以来、会社勤めをしながら趣味として続け、39歳で退社してフリーの水中写真家になり、現在に至る。NHKの動物番組のコーディネーターも時折務める。日本自然科学写真協会会員。

カテゴリー

過去記事

2008年
2007年
2006年

過去記事一覧