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ネジリンボウが少なくなっている代わりに、ウミトサカが増えていた。ウミトサカは元々あったのだが、'93年の水害によって土砂が海底に流れ込んでだいぶ減少し、さらに'98年のエルニーニョで壊滅状態に。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:27 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ハウジングメーカー「アンティス」の古澤社長から鹿児島に誘われた。また潜りたいと思っていたので二つ返事でOKしたのだった。前回鹿児島で潜ったのは2001年10月なので9年ぶりだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 17:50 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
昔は日本でウミガメを撮影するのはとても困難だった。最近は保護活動のお陰か、ずいぶん数が増えて警戒心もなくなり、触れるくらいに近づいても平気になった。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:20 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
ダイバーに絶大な人気のマンタ。そのほとんどはオニイトマキエイだ。オニイトマキエイはManta属で、1属1種。ところが、昨年12月に2種に分類されるという研究論文が公表された。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:09 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
ポンポン島のダイビングツアーは、1日ボートダイビング3本+無制限ビーチが組み込まれている。無制限ビーチとは、ガイドなしのセルフダイブのこと。時間的な制約(17時30分からはオプション)があるので、無制限といってもそんなには潜れない。
投稿者: 大方洋二 日時: 20:23 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ポンポン島の近くの島に、カーディナル・ヘブンというダイビングポイントがある。テンジクダイ科魚類を英語でカーディナルフィッシュというので、その手の魚が多いというのは容易に想像できる。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:18 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ポンポン島のダイビングガイドは外国人で、我々5名を2名のガイドが担当してくれた。日本人をガイドするのは慣れてるようで、きめ細かにいろいろ探してくれた。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:09 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
ポンポン島のダイビングポイントは、ハウスリーフと近くの島々の周辺。サンゴ礁、砂地、ガレ場、内湾のサンゴ&砂泥底と環境はさまざま。
投稿者: 大方洋二 日時: 13:33 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ダイビング仲間とマレーシアのポンポン島に行った。ポンポン島はボルネオ島の北東にマブールと同じ海域にあるリゾートで、7~8年前にオープンした。今回ご一緒したF夫妻はその当時から行っていて、7回も通われているという。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:58 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
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