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インドネシアの東に位置するラジャアンパット諸島。'07年に『ナショナルジオグラフィック』で取り上げられてから注目のダイビングエリアになった。
投稿者: 大方洋二 日時: 17:00 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
28年前の今日は、新種(後のミノアンコウ)を発見した日。当時は夏の間、沖縄の座間味島に滞在していた。ダイビングサービスの手伝いをさせてもらいながら写真を撮っていたのだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:41 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ダイビング雑誌『月刊ダイバー』が来年30周年を迎える。それに伴い、1月号(12月10日発売)は昔のことが特集される。その中で「水中カメラ今昔」というページを担当したのだが、古い写真や資料を引っ張り出し、久しぶりに見てみた。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:11 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
ダイブクルーズの帰り、乗り継ぎのためバンコク空港に寄った。そうした場合、海外のダイビング雑誌を探して見るのが楽しみになっている。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:31 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日原稿を書き終えた。観賞魚の雑誌『フィッシュマガジン』の連載で、毎月1種の魚のエピソードや観察記に写真4点を添える、というもの。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:37 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
柏島で採集され、新種として世に出た魚は、実にたくさんある。高知大学や近隣の大学の魚類学者や研究者が、柏島をフィールドにしていることが多いからだろう。
投稿者: 大方洋二 日時: 15:30 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ここ数ヶ月の間に読んだ本で、印象に残ったものを挙げてみた。まずは『だいこんダイー!?』(つり人社刊)。カメラマンの赤木正和氏と田中光嘉氏共著(ただしほとんどは赤木氏の執筆)。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:54 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ラジャアンパットの海域の大半は海洋保護区に指定されている。保護区では調査や保護対策が講じられており、その一環としてそのエリアでダイビングする場合は、入境料(500000ルピア)なるものを支払わなければならない。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:10 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
『マリンダイビング』と『ダイバー』の1月号で、インドネシアのラジャアンパットのグラフが掲載されていた。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:36 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
6月号で『ダイビングワールド』が休刊になった。’75年に創刊されたから、33年で幕を閉じたことになる。これでダイビング雑誌は『マリンダイビング』と『ダイバー』の2誌になった。
投稿者: 大方洋二 日時: 16:16 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
博物学研究家で作家の荒俣宏氏が、昨年還暦を迎えてダイビングを始めた、と雑誌(ダイビングワールド2月号)にエッセイを書いていた。アクアリストでもあり、魚にとても詳しく「チョウチョウウオの地球」や「磯採集ガイドブック」などの著書もあるので、とっくにダイビングをしているものと思っていた。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:18 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日、雑誌が4冊届いた。『ダイビングワールド』『マリンダイビング』『ダイバー』『フィッシュマガジン』で、ダイビング雑誌が3冊、あとの1冊は観賞魚の専門誌である。 あまり時間がなかったのでパラパラと見ていたら、『ダイビングワールド』にすごい情報が載っていた。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:26 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
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