ブログトップ
海洋学者の故・ジャック・モイヤー氏が、昔ダイビング雑誌「ダイビングワールド」にコラムを連載されていた。「Dear My Ocean」というタイトルで、毎回楽しみにしていてずいぶん参考にさせていただいた。
投稿者: 大方洋二 日時: 21:38 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
並とは普通とか、良くも悪くもないということだが、魚ではナミスズメダイ、ナミハタ、ナミウツボ、ナミフエダイなどがナミと付く。ナミスズメダイ以外はさほど普通ではない。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:15 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
奄美や慶良間でフエヤッコダイに出会うと、必ずチェックする。吻の長さと、頬のあたりだ。なぜかというと、フエヤッコダイと近縁でレアなオオフエヤッコダイではないかと思うから…
投稿者: 大方洋二 日時: 14:13 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ヤマブキスズメダイを見ると、ついレンズを向けてしまう。色がきれいでヒレを広げたときの形に魅せられるのだが、長年通っている沖縄・慶良間諸島には少ないので、反動なのかもしれない。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:09 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
昨夜テレビのニュース番組の中で「殺人魚VS漁師」という特集があった。穏やかではない魚とはいったい何なのかと思っていたら…ダツだった。
投稿者: 大方洋二 日時: 13:29 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
細長い口が特徴のフエヤッコダイ。その近縁種にオオフエヤッコダイがいる。フエヤッコダイより体がやや大きいこと、さらに口が長いこと、頬のあたりに褐色の細かな斑点があることなどが相違点だ。 モルディブやグレートバリアリーフ、ミクロネシア、インドネシアなどでは普通に見られるが、日本では八重山諸島でしか見られないといわれている。これはモルディブで撮影したもので、口の長さがよくわかる。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:34 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
■ご連絡はこちらまで。youjiuo214@helen.ocn.ne.jp ※214@を半角に変更してください。
■Mixiやってます。ID:http://mixi.jp/show_friend.pl?id=6189281
過去記事一覧