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今回の石垣で、マンタがよく現れることで有名なポイント「マンタスクランブル」にも何度か潜った。ボートがたくさん来ていて、海中はダイバースクランブル状態。肝心のマンタはまったく姿を現さなかった。おそらく繁殖のためにどこかに行っていたのだろう。
投稿者: 大方洋二 日時: 21:04 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
早いもので、今年も半分が終ろうとしている。この上半期は奄美に3回、座間味に2回、モルディブに1回行き、合計で潜った本数は97本。その中でいくつもの感動する場面に遭遇した。
投稿者: 大方洋二 日時: 20:49 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回の座間味では、きれいな写真が撮りたかった。その中で生態的なものが撮影できたらいいかな、というくらいで出かけた。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:58 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
座間味島に到着した16日は、沖縄に接近中の台風3号と、熱帯低気圧がフィリピンあたりにあり、ドキドキしていた。だが、3号はだいぶ南を通ったため、ほとんど影響がなく、16・17日は普通に潜れた。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:23 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
モルディブでドラキュラシュリンプゴビーを撮影した、と前に書いた。このハゼはテッポウエビ類と暮らす、いわゆる共生ハゼで、1960年代にセイシェルで発見され、’77年に新属・新種として記載された。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:42 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
昔と比べると、健全なサンゴが減少している。異常発生したオニヒトデの食害によるもの、高水温による白化現象、台風などその原因はさまざま。サンゴを食べている魚もいるが、そのほとんどはサンゴのポリプや粘液で、サンゴそのものを食べる魚はごくわずかだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:27 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
どこの海で潜っても、ガイドさんがウミウシを教えてくれる。大抵は無視してレンズを向けないからか、ウミウシが嫌いと思われているようだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 16:09 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
このところダイビングや水中写真関係のイベントが続いて忙しい。この状況は6日まで終らない。そのため告知できずにいたが、大崎のO美術館で開催されていた水中写真展「海で逢いたい」が、2日に無事終了した。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:11 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ウニは寿司ネタになるくらいなので、美味しいし栄養もある。魚も嫌いなはずはない。しかし、魚にとってはトゲがやっかいで、そのうえ岩の隙間などに身を潜めているので、そう簡単には捕食できない。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:19 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
慶良間諸島の座間味島にあるダイビングサービス「ハートランド」のHPに、アデヤッコがいた、と書かれていた。もちろん写真も載っていた。やっとアデヤッコが帰ってきたのだ。というのは、約20年前に「ハートランド」のオーナーが撮影したのを見せてもらったことがある。当時の北限は八重山諸島だったので、ぜひ撮影したいと思っていたのだが、姿を消していた。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:18 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本各地の海中には人工漁礁が数多く設置されている。人工漁礁とは、魚介類が好んで集まって住むように、コンクリートブロックや廃船などを使って海底に設置した人工の岩場のこと。平坦な海底に複雑な形のものを置くと、魚などが隠れ家にする、という習性を利用し、海洋生物資源を増やし育てるのを目的にしている。
投稿者: 大方洋二 日時: 00:14 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回の慶良間に持参した水中用のカメラは、ニコンD801台。ハウジングはアンティス社製のネクサスD70の改造タイプ。レンズは10〜17mmワイドズーム、50mmマクロ、105mmマクロの3本だった。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:06 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
慶良間諸島ではここ数年、年末・年始に訪れるダイバーは減少しているように思う。もちろんダイビングサービスによって増減があるだろうが・・・。通常の旅行では、ジェット燃料の高騰もあり、海外から沖縄などの国内に変更した人が多い、というニュースもあった。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:50 | パーマリンク | コメント (3) | トラックバック (0)
慶良間諸島の座間味島から7日に帰ってきた。延べ12日間沖縄に滞在したが、天気はそれほど悪くなかったものの、暑い日、寒い日の繰り返しだった。とくに大晦日から三が日にかけては、沖縄とは思えないほど極端に寒かった。それでもほとんど毎日3本潜った。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:08 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
スズメダイ類は婚姻色になる種は多いものの、あまり派手ではない。しかもすぐに元の色に戻ってしまうので、気づかない場合が少なくない。
投稿者: 大方洋二 日時: 09:40 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ベラ類は種類が多いわりには、際立った婚姻色になるものは意外に少ない。泳ぐのが素早かったり、行動範囲が広いため、例え婚姻色になっていても気づかないのかもしれない。
投稿者: 大方洋二 日時: 15:08 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
魚はよく体色を変化させる。種によってもその度合いは異なるが、周囲の色に溶け込む保護色になったり、怒りを表わす警戒色になったりする。主にオスがメスを誘うときに体色を変えることもある。いわゆる婚姻色だが、今回はハナダイ類の中で著しく変化する種をご紹介しよう。
投稿者: 大方洋二 日時: 16:58 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
師走はカレンダーが配布される時期でもある。我が家にも4つくらい集まったが、先日JICA(ジャイカ)からも届いた。JICAとはJAPAN INTERNATIONAL COOPERATION AGENCYの頭文字で、独立行政法人 国際協力機構(旧国際協力事業団)のこと。以前に何度か仕事をしたことがあり、そのときの写真がカレンダーに使用されたので送っていただいたのだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:35 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
いよいよ忘年会の季節だ。毎年4つか5つの忘年会に誘われるが、日時が重なったり都合がつかない場合もあったりするので、出席するのは3つくらいになってしまう。まぁ、出席するとついつい飲みすぎてしまうので、このぐらいがちょうどよいのかもしれない。
投稿者: 大方洋二 日時: 16:51 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
今朝のNHKニュースで、調査捕鯨船団が南極海に向けて18日下関港を出航したと伝えていた。調査捕鯨とは、商業捕鯨を再開する目的で、決められた数のクジラを捕獲し、クジラの年齢や胃の内容物などから、生態やおおよその生息数を調べる、というもの。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:45 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回はタカサゴスズメダイ、オウゴンニジギンポ、アオバスズメダイ、シマキンチャクフグ、ハゲブダイなどの喧嘩でにらみ合っているのを集めたが、今回はその続き。ただしアオバスズメダイはその後進展がないこと、また、シマキンチャクフグは別の機会に取り上げる予定なので、今回は3種のみ。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:02 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
魚の喧嘩を見ることがある。ほとんどは同種同士だ。原因は、「縄張り」「メス」「餌」をめぐっての場合が多い。魚には手足がないので、殴ったり蹴ったりはできない。したがって、口で噛み付くことが相手にいちばんダメージを与える。
投稿者: 大方洋二 日時: 21:43 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
肉食性でバラフエダイという魚がいる。全長約1mにもなり、生態系の頂点のほうに入る。サンゴ礁域の礁縁付近に生息し、モルディブや紅海などでは大群を作ることがある。
投稿者: 大方洋二 日時: 15:19 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
へコアユは、サンゴ礁域の浅い所に群れで生息している。常に頭を下にして、枝状サンゴやガンガゼのそばにいることが多い。 (ガンガゼのそばにいるへコアユ。沖縄・慶良間諸島で撮影)
投稿者: 大方洋二 日時: 23:03 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
日本でツバメウオの仲間はツバメウオ、アカククリ、ナンヨウツバメウオ、ミカヅキツバメウオの4種が分布している。最も生息数が多くてよく見られるのは、ツバメウオだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:28 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
フィッシュウオッチングなどで、我々が魚の名前を言ったりするのは標準和名だ。これはとってもしっかりしていて、国内だけなら学名に匹敵するほど。哺乳類や鳥類はワオキツネザル、ゴクラクチョウなどのように、日本にいなくても和名がある。それに対し、魚は日本に生息している(していた)ものしか和名がない。いったいどうしてだろうか。 哺乳類などは、動物園で展示するのに学名や英名ではわかりづらいからではないだろうか。魚にはそういうことがない、と書いたが、例外もある。カニハゼがそうだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 16:00 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
先日、かごしま水族館で飼育していたジンベエザメが大きくなりすぎたため、海に放流する、というテレビ番組があった。過去にも放流をしていて、その都度発信機を装着しているので、行動範囲が徐々にわかってきたという。 ジンベエザメは外洋を回遊していると言われるが、餌のプランクトンが必要なので本当の外洋ではなく、沿岸の少し沖あたりを行動しているのだろう。 沖縄・慶良間諸島で02年7月撮影。
投稿者: 大方洋二 日時: 17:18 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
奄美や沖縄のサンゴ礁で、ごく普通に見られるミスジリュウキュウスズメダイ。その名のとおり黒い筋(帯のほうがふさわしい)が3本ある。ごく近い仲間に、筋が1本多いヨスジリュウキュウスズメダイという種もいる(写真)。 琉球列島以南の西部太平洋に分布しているが、日本ではきわめて少ない。これまで、沖縄・慶良間諸島で5〜6回しか見ていない。どちらかというと内湾性なので、岸の近くの浅いところにいる可能性が高い。 沖縄・慶良間諸島で撮影。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:16 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
奄美や沖縄などのサンゴ礁にはカラフルな魚がよく見られる。チョウチョウウオの仲間やキンチャクダイの仲間がその代表と言えよう。キンチャクダイ科にはキンチャクダイ属やサザナミヤッコ属、タテジマヤッコ属など7つが属しているが、最も人気があるのはサザナミヤッコ属ではないだろうか。 その理由として、タテジマキンチャクダイやサザナミヤッコ、アデヤッコなど大型で優雅に泳ぐ種が多いからだと思う。同属の共通の特徴として、幼魚と成魚の体色・斑紋が著しく異なるというのがある。しかもいずれの幼魚も、濃紺の地に白の横縞というパターンなのだ。 写真・上はサザナミヤッコで下がタテジマキンチャクダイ。沖縄・慶良間諸島。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:52 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ミシマオコゼ科にメガネウオという魚がいる。夜行性で、昼間は砂の中に潜っていて顔だけ出している。その顔が眼鏡をかけているように見えることから、この和名になったようだ。 メガネウオの体色は基本的には茶色だが、砂の色に合わせて変えられる。したがって、沖縄など砂が白い所では白っぽくなる。 インドネシア・レンベで撮影
投稿者: 大方洋二 日時: 15:34 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
コバンザメは、サメとついているがサメの仲間ではない。なぜサメとつけられたのか、よくわからない。頭部に小判に似た吸盤を持っているのが特徴で、それで大きな魚やウミガメについて回遊する。 よく見られるのはマンタやサメ、ナポレオンフィッシュ、ウミガメなどにについているときだ。しかし、単独でいることもある。相手に逃げられてしまったのだろうか。 慶良間にて。
投稿者: 大方洋二 日時: 17:03 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
先日の座間味での撮影では、マクロレンズを使用したのはたった1本(タンクの本数)。あとの18本は全部ワイドレンズだった。まぁ天気もよかったので、ワイドでも十分楽しめた。 波も穏やかでどこでも潜れそうだが、潮流が強くなることもあるので、干満の時間でポイントを選ぶことになる。これは嘉比島(がひじま)。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:57 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
好天の座間味で、丸々1週間ダイビングしてきた。座間味に着いた日は時間の関係で1本しか潜れなかったが、あとは毎日3本潜った。水温は約29℃もあって、快適そのもの。 海もご覧のようにべたなぎ。滞在の1週間はぜんぜん雨も降らなかった。 今回の目的の一つは、ワイドレンズのテスト。これまでデジタル一眼ではマクロレンズばかりだった。しかしワイドレンズとそれ用のドームポートを手に入れたので、試しに行ったのだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:18 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ハゼ科ネジリンボウ属は日本に4種分布している。ネジリンボウ、ヒレナガネジリンボウ、ヤシャハゼ、キツネメネジリンボウだ。 ヒレナガネジリンボウ(写真)は、1982年にフィリピン産の標本を基に新種として記載された。日本で生息が確認されたのは、それから5年後。見つかった所は沖縄。慶良間諸島の座間味島の水深30mだ。 (この写真は2001年奄美大島で撮影)
投稿者: 大方洋二 日時: 22:35 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「スク」をご存知だろうか。沖縄に行ったことがある人なら、見たり食べたりしたことがあるに違いない。 スクとは、アイゴ類(アミアイゴ、ハナアイゴ、シモフリアイゴ)の稚魚で、全長2〜3cmのものをいう。地方によっては「シュク」と発音する。 スクは旧暦の5〜8月の1日前後に、大群で岸にやってくる。それまではプランクトン食だが、沿岸に来てからは藻食に代わる。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:33 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
このブログが100回目を迎えた。記念すべき100回にふさわしいテーマは・・・・やはりサンゴの産卵にしよう。今でこそサンゴの産卵の大まかなデータはわかってきたので、観察するのはさほど困難ではなくなったが、昔は大変だった。実は沖縄・慶良間諸島でサンゴの産卵を初めて撮影したのはぼくで、仕掛け人でもあるのだ。 ちょうど18年前の今日、確か琉球大学のサンゴの研究者が何かに発表した、サンゴ(種類は忘れたが)の産卵のデータを手に入れ、座間味島に行った。夜に闇雲に潜って、なんとか撮影したのがこの写真だ。たぶんキクメイシの仲間だろう。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:32 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
今日は「虫歯予防デー」。というわけで、セブ島の魚は延期。実は、この日にちなんだことで、忘れられない出来事というか、仕事をしたことがある。 今から19年前のこと。学研の『2年の学習』に何度か写真を貸したことがあり、その打ち合わせのときに、「ホンソメワケベラが人間の口をつついているのを撮影できますかね」と編集者が質問してきた。
投稿者: 大方洋二 日時: 15:45 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
チョウチョウウオ類で大型なのがニセフウライチョウチョウウオ。本来は警戒心が強いが、沖縄・慶良間諸島で餌付けをしたらフレンドリーになった。 1984年6月、水中写真家の故益田一氏と、当時益田氏の助手だった小林安雅氏とで慶良間にある安室の漁礁というポイントで潜った。ボートに上がったとたん、あのニセフウライチョウチョウウオへんだったね、という話題になった。3人ともそう思ったのだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:15 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「ダイビングしていて怖い目にあったことがありますか?」とよく聞かれる。サメという答えを期待しているのはわかるが、本当に怖いのは潮流とか波などの自然現象だ。 ダイビング中に、自分の吐き出す泡が水面に行かずに目の前でウロウロしたり、横に流れて行ったという経験があるだろうか。左の写真は、自分の泡がロープ状になって流れて行くところ。慶良間の男岩というポイントでのこと。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:59 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
ハナアイゴが群れになって行動しているとき、なぜかアオヤガラが一緒についていることがある。沖縄の慶良間諸島で何度も観察していて不思議に思っていた。ハナアイゴは藻食性で、アオヤガラは肉食性なのだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:03 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
ウミガメが増えている、と以前に書いたが、今回の座間味でもよく出会った。しかし、どういうわけかアオウミガメは一度だけで、あと4〜5回はタイマイだった。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:01 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
先月28日から今月6日まで、慶良間諸島の座間味島で過ごしてきた。天気は、前半がさほど良くなくて、北風が強かった。しかし、水温は比較的高く、22〜23℃で、透明度も抜群に良かった。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:41 | パーマリンク | コメント (3) | トラックバック (0)
年末・年始は、沖縄・慶良間諸島の座間味島で過ごすことが恒例になっている。 ここ数年、年末・年始に座間味を訪れるダイバーは減少傾向にある。もっと暖かくて安いところに行ってるのかもしれない。写真を撮るダイバーにとって、空いてるのはありがたいが・・・複雑だ。
投稿者: 大方洋二 日時: 00:34 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)