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奄美では、伊豆周辺が主な生息場所と思われる魚、いわゆる温帯域に生息する魚がたまに見られる。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:29 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回は砂底を移動することが多かったため、写真も砂地に生息する生物がほとんど。前回のオキスズメダイもそうだった。
投稿者: 大方洋二 日時: 10:33 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回クログチニザを取り上げたが、実はインド洋東部のアンダマン海にも同じ生態の魚がいる。その名はインディアンミミックサージョンフィッシュだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 17:01 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ニザダイ科のクログチニザ。地味なせいか、注目を浴びることはない。ぼくはあることがきっかっけになって、興味を抱くようになった。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:28 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
古い写真を整理していたら、ナンヨウツバメウオのポジフィルムが出てきた。6×6判で、1980年ごろローライマリンで撮影したものだ。撮影場所は沖縄・慶良間諸島。
投稿者: 大方洋二 日時: 21:56 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
高級魚で知られるカンパチ。正面から見ると、頭部に「八」の字の模様があることからその名が付いた。漢字では間八と書く。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:19 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
海洋学者の故・ジャック・モイヤー氏が、昔ダイビング雑誌「ダイビングワールド」にコラムを連載されていた。「Dear My Ocean」というタイトルで、毎回楽しみにしていてずいぶん参考にさせていただいた。
投稿者: 大方洋二 日時: 21:38 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
スズメダイ類の多くは雑食性だが、サンゴのポリプや粘液を主食にしているものもいる。アツクチスズメダイだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:14 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
並とは普通とか、良くも悪くもないということだが、魚ではナミスズメダイ、ナミハタ、ナミウツボ、ナミフエダイなどがナミと付く。ナミスズメダイ以外はさほど普通ではない。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:15 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
オニヒトデの食害で打撃を受けた奄美のサンゴだが、今は復活しつつある。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:34 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
幼魚も多く見られた。幼魚は体色や斑紋が派手で、成魚とは同種と思えぬほど異なる場合がよくある。
投稿者: 大方洋二 日時: 10:49 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
メスとオスの中間の色合いをしているスミレナガハナダイ。以前も取り上げたことがあるが、今回も観察してみた。前も単独だったが、いまだここには同種はいない。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:25 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
ベラ科のマナベベラも幼魚期はクリーニングを行う。多くのベラ類は幼魚期にはクリーニングする習性があるので、意外とはいえないかもしれないが、知られているわりには気づきにくいので登場させることにした。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:10 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
月に何度か来る「ナショナルジオグラフィック」のメールマガジン。8日に来たメルマガの表紙は、サメが魚をくわえている写真だった。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:37 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
この冬は寒さが厳しかったせいか、春の訪れをこんなに待ち遠しく感じたことはない。春を告げる花といえば梅。鳥はウグイスと決まっている。では春を告げる魚は?
今回も幼魚がたくさん見られた。冬ではそれほど多くないと思っていたので、意外だった。
投稿者: 大方洋二 日時: 13:53 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
錦江湾で多いと感じた生物はムチカラマツ、エントウキサンゴ、シコロサンゴ、ガンガゼ、コブヒトデモドキ、サンゴイソギンチャクなどだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:32 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ポンポン島の近くの島に、カーディナル・ヘブンというダイビングポイントがある。テンジクダイ科魚類を英語でカーディナルフィッシュというので、その手の魚が多いというのは容易に想像できる。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:18 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ポンポン島のダイビングガイドは外国人で、我々5名を2名のガイドが担当してくれた。日本人をガイドするのは慣れてるようで、きめ細かにいろいろ探してくれた。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:09 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
ダイビング仲間とマレーシアのポンポン島に行った。ポンポン島はボルネオ島の北東にマブールと同じ海域にあるリゾートで、7~8年前にオープンした。今回ご一緒したF夫妻はその当時から行っていて、7回も通われているという。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:58 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
ダイビング最終日はシークレットベイに行った。入江になっているため、とても穏やか。ビーチエントリーだが、静かなのでカメラ2台持っても楽に入れる。
投稿者: 大方洋二 日時: 20:21 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回の奄美も幼魚はよく見られた。特に目に付いたのはヒレナガスズメダイの幼魚、ヘラルドコガネヤッコの幼魚などだった。奄美で繁殖したものもいるだろうが、もっと南の海から仔魚が流されてきたものもいるに違いない。
投稿者: 大方洋二 日時: 17:08 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最終回は番外編として、載せ切れなかった画像、そして昔懐かしい写真とエピソードで締めくくりたい。1回目にも書いたとおり、今回は全般的に幼魚がたくさん見られた。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:14 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
座間味でプライベートのダイビングは「ハートランド」さんにお願いしているが、12~13日の2日間は以前から誘っていただいていた「ザマミセーリング」さんでお世話になった。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:36 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2日目(10日)の1本目は、座間味港を出てすぐの所で、ウルノサチというポイント。砂地にユビエダハマサンゴの群落や根があり、どちらかというと癒し系のポイントだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:33 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
今回の奄美では、幼魚の姿がたくさん目についた。この海域で卵からふ化したのか、それとももっと南から流されてきたのか定かでないが、いずれにしてもここで成長していくに違いない。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:36 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
今回は水族館について。ヌメアの水族館は36年前にも観ているが、当時からオオベソオウムガイやサンゴを飼育していることで有名だった。
投稿者: 大方洋二 日時: 13:54 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
大島海峡の奥にあるポイントにも行った。いわゆる内海で、独特の生態系が見られる。やや濁っているものの、流れもなく穏やかなので、ストレスを感じることなく撮影に集中できる。
投稿者: 大方洋二 日時: 20:20 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
アネモネフィッシュといえばクマノミ類のこと。イソギンチャクの英名がシーアネモネなので、それを住みかにするクマノミ類の英名がごく自然に「アネモネフィッシュ」となった。
投稿者: 大方洋二 日時: 13:43 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
年末・年始は沖縄・慶良間諸島の座間味島で過ごした。全国的な寒波襲来で沖縄とは思えないほど寒い日があったり、Tシャツでも平気なくらい暖かい日もあり、めまぐるしく変わった。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:22 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
前回は「嘉鉄」を話題にしたので、今回は「赤崎」というポイントで。このポイントは1年前くらいからよく行くようになった。浅瀬から沖に向かって斜面になり、水深20mくらいで砂地に代わる。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:16 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
今回の奄美では幼魚も多く見られた。大部分の魚は夏に繁殖するので、ちょうど幼魚が出現して目につく時期なのだろう。
投稿者: 大方洋二 日時: 17:18 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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