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ニザダイ科のクログチニザ。地味なせいか、注目を浴びることはない。ぼくはあることがきっかっけになって、興味を抱くようになった。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:28 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
先日の写真展「海で逢いたい」に、コモド諸島で撮影したマルクチヒメジの写真を出品した。タイトルは「マルクチ・ヒマワリ」。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:13 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
高級魚で知られるカンパチ。正面から見ると、頭部に「八」の字の模様があることからその名が付いた。漢字では間八と書く。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:19 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
サンゴ礁域でよく目立つ魚は、フエヤッコダイやキイロハギ、ネッタイスズメダイ、ヘラルドコガネヤッコなど…。いずれも黄色をベースにしている魚で、海中では黄色がひときわ目立つのだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 13:28 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
マンタのポイントにも何度か潜った。クリーニングステーションになっているところだ。運が良いと8尾くらいのマンタが現れるが、たった1尾のときもあった。
投稿者: 大方洋二 日時: 13:38 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
暗いうちに北へ向かって航行。起きると北エリアに着いていた。とうとうダイビング最終日。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:50 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
エンジンの音で目が覚めたが、夜明け前だったのでまた眠りについた。6時に起床。リンチャ島の南に停泊していた。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:23 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
メスとオスの中間の色合いをしているスミレナガハナダイ。以前も取り上げたことがあるが、今回も観察してみた。前も単独だったが、いまだここには同種はいない。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:25 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
今年も残り少なくなった。年末・年始は沖縄の座間味島で過ごすことが恒例になっているが…その前に今年もいろいろな海に行ったので、振り返ってみることに。
投稿者: 大方洋二 日時: 13:49 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
奄美や慶良間でフエヤッコダイに出会うと、必ずチェックする。吻の長さと、頬のあたりだ。なぜかというと、フエヤッコダイと近縁でレアなオオフエヤッコダイではないかと思うから…
投稿者: 大方洋二 日時: 14:13 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ポンポン島の近くの島に、カーディナル・ヘブンというダイビングポイントがある。テンジクダイ科魚類を英語でカーディナルフィッシュというので、その手の魚が多いというのは容易に想像できる。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:18 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ポンポン島のダイビングポイントは、ハウスリーフと近くの島々の周辺。サンゴ礁、砂地、ガレ場、内湾のサンゴ&砂泥底と環境はさまざま。
投稿者: 大方洋二 日時: 13:33 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ダイビング仲間とマレーシアのポンポン島に行った。ポンポン島はボルネオ島の北東にマブールと同じ海域にあるリゾートで、7~8年前にオープンした。今回ご一緒したF夫妻はその当時から行っていて、7回も通われているという。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:58 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
南エリアで人気があるのは、マンタポイントだ。潮の流れでエサが多く集まるほか、クリーニングステーションもあるので、たくさんのマンタが現れる。
投稿者: 大方洋二 日時: 10:50 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
「所変われば品変わる」のことわざどおり、日本にもいる魚と習性がちょっと違うものも見受けられた。
投稿者: 大方洋二 日時: 15:26 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
ダイビング雑誌でニューカレドニア特集があると、必ずブラックマンタが誌面を飾る。ブラックマンタは、ニューカレドニアの象徴的な魚といっても過言ではない。
投稿者: 大方洋二 日時: 13:29 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回の奄美の水温は約21℃。昔はこの時期に20℃を切ったこともあると思うが、最近は概ねこの水温だ。そして1年で最も低い時期といえる。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:40 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2月末日の3本目に潜ったポイントは奄美を代表する所。砂地にある根にはハタンポやヨスジフエダイ、クマノミ、オトメベラ、ユカタハタなどおなじみの魚が見られる。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:56 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
今日原稿を書き終えた。観賞魚の雑誌『フィッシュマガジン』の連載で、毎月1種の魚のエピソードや観察記に写真4点を添える、というもの。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:37 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
柏島はクマノミの生息数が多く、どのポイントでもよく見られる。クマノミが住めるイソギンチャクは、気づいただけでもサンゴイソギンチャク、オオサンゴイソギンチャク、イボハタゴイソギンチャク、チクビイソギンチャクの4種あった。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:28 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本(太平洋)で見られる魚と同じかと思いきや、別種というのも見られた。今回はそっくりでも違う種というのを集めてみた。
投稿者: 大方洋二 日時: 20:56 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
生物相が豊かな柏島。特に魚種が多く、どんな魚でもいる、という感じだ。やはり黒潮の恩恵なのだろう。今回良い写真は撮れなかったが、ホムラハゼやキツネメネジリンボウ、クジャクベラなどレアな魚が普通に見られるから驚く。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:26 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回は、インドネシア(メナド)とグレートバリアリーフのスパイニークロミスを取り上げ、地域による色彩変異があると書いた。次に訪れたのはパプアニューギニア(PNG)だが、国土が広いうえにダイビングエリアも多いため、4回取材している。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:10 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回の石垣で、マンタがよく現れることで有名なポイント「マンタスクランブル」にも何度か潜った。ボートがたくさん来ていて、海中はダイバースクランブル状態。肝心のマンタはまったく姿を現さなかった。おそらく繁殖のためにどこかに行っていたのだろう。
投稿者: 大方洋二 日時: 21:04 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
細長い口が特徴のフエヤッコダイ。その近縁種にオオフエヤッコダイがいる。フエヤッコダイより体がやや大きいこと、さらに口が長いこと、頬のあたりに褐色の細かな斑点があることなどが相違点だ。 モルディブやグレートバリアリーフ、ミクロネシア、インドネシアなどでは普通に見られるが、日本では八重山諸島でしか見られないといわれている。これはモルディブで撮影したもので、口の長さがよくわかる。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:34 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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