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錦江湾で多いと感じた生物はムチカラマツ、エントウキサンゴ、シコロサンゴ、ガンガゼ、コブヒトデモドキ、サンゴイソギンチャクなどだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:32 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
21日夜、ほうほうのていで奄美大島からフェリーに乗船。翌朝鹿児島の錦江湾に入り、しばらくすると桜島が見え始めた。
投稿者: 大方洋二 日時: 21:27 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
奄美大島の魚類相は実におもしろい。レンテンヤッコやハコフグ、タカノハダイなど温帯域の魚が生息しているかと思えば、日本ではめったに見られないヤスジチョウチョウウオが数多くいたりする。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:06 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回の慶良間では、前にも述べたように外海でのダイビングが多かった。
投稿者: 大方洋二 日時: 17:13 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
よく潜る嘉鉄というポイントで、初めてのコースに行っらヨスジフエダイの群れが迎えてくれた。だが、ヨスジフエダイの群れの中に、顔つきが違う魚が数尾いるのに気がついた。
投稿者: 大方洋二 日時: 21:58 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
昔、真鶴でよく潜っていたころ、「高嶺の花」的な魚がいた。ハナハゼで、35年も前のことだ。ハナハゼは全長約15cmで、淡い水色をしている。砂底の1mくらい上を優雅に漂っているが、近づくと砂の中に消えてしまうのだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:44 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回の奄美は、全国的な寒波のために空気は冷たかったものの、日差しはまさに春。風も弱く、海はとても穏やかだった。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:07 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回の奄美も1週間滞在したので、魚の写真もずいぶん撮った。改めて見てみると、ツーショットの写真がけっこうあったので、集めてみた。
投稿者: 大方洋二 日時: 15:35 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「マリンステイション奄美」で開催したイベントは、10日の午前中で無事終了。その後も2日間延泊することにしていた。そんなとき、11日の朝にサプライズゲストがやって来たのだ!
投稿者: 大方洋二 日時: 11:31 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
奄美に到着して天気は最高、海もベタナギ。翌13日も快晴。しかもダイビングボートは貸切。そこで大島海峡の奥にあるポイントへ。海底は泥だが、そこには珍しい魚がいっぱいいた。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:12 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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