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22年前の今日は、座間味島でジンベエザメに初めて遭遇した記念すべき日。当初は混雑する時季なので、家にいるつもりだった。ところが『ジュニアスキンダイビングマニュアル』(ベースボールマガジン社刊)という本の表紙と口絵の撮影を依頼されたのだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 13:43 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
先日、国立科学博物館に行ったとき、売店である雑誌を見つけた。それは、この博物館が発行している『milsil』。ミルシルといい、隔月刊の自然と科学の情報誌だ。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:07 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
現在ジンベエザメを飼育・展示しているのは美ら海水族館で3尾、海遊館1尾、かごしま水族館1尾の計5尾。いずれもオスとのこと。飼育技術の向上により、魚類最大のジンベエザメも水槽で見せられるようになったものの、繁殖生態を解明するまでには至っていない。 そんな折、今年の6月下旬、沖縄の読谷(よみたん)沖の定置網に5.2mのジンベエザメのメスが入ったのだ。
美ら海水族館入口にあるジンベエザメのモニュメント。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:10 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
先日、かごしま水族館で飼育していたジンベエザメが大きくなりすぎたため、海に放流する、というテレビ番組があった。過去にも放流をしていて、その都度発信機を装着しているので、行動範囲が徐々にわかってきたという。
投稿者: 大方洋二 日時: 17:18 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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