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今年もいろいろな魚の行動を観察・撮影した。振り返ってみて、印象深かったものを取り上げてみたい。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:24 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
マンタのポイントにも何度か潜った。クリーニングステーションになっているところだ。運が良いと8尾くらいのマンタが現れるが、たった1尾のときもあった。
投稿者: 大方洋二 日時: 13:38 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
インドネシアの東に位置するラジャアンパット諸島。'07年に『ナショナルジオグラフィック』で取り上げられてから注目のダイビングエリアになった。
投稿者: 大方洋二 日時: 17:00 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
27日。6時少し前に起きると、ちょうど朝日が出ていた。今日も良い天気で穏やかだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:27 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
25日からのクルーズのゲストは12名。バリを7時出発予定の飛行機がかなり遅れ、ラブハンバジョーの空港に到着したのは16時45分。空港でゲストと合流してクルーズ船へ移動。
投稿者: 大方洋二 日時: 15:25 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
あっという間にダイビング最終日。明日は飛行機に乗るため、今日は2本でおしまい。朝食前の1本目は、島と島の間、つまりチャネル。初めて潜るポイントだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 21:20 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ダイビング3日目は、南エリアのマンタポイントに潜った。エントリーしてしばらくしてもマンタの姿は見えない。
投稿者: 大方洋二 日時: 17:00 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
インドネシアのコモド諸島ダイブクルーズを満喫してきた。今回は9月18日からと9月25日からの2クルーズ乗船した。
投稿者: 大方洋二 日時: 20:14 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
今回はオニイトマキエイ(通称マンタ)によく遭遇した。マンタポイントでは当然としても、これまであまり見ないポイントにも出現した。これはパラダイスリーフに現れたマンタ。
投稿者: 大方洋二 日時: 20:02 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
下半期は座間味、奄美、コモド諸島クルーズ、バリ、マレーシア・ポンポン島、錦江湾などでダイビングした。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:02 | パーマリンク | コメント (3) | トラックバック (0)
昨年コモド諸島ダイブクルーズで一緒になったKさん。下町でスナックを経営されている。今年のコモドクルーズで、Kさんのお知り合いと一緒になった際、店に水中写真を飾りたいと言っていると話してくれた。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:47 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
ダイバーに絶大な人気のマンタ。そのほとんどはオニイトマキエイだ。オニイトマキエイはManta属で、1属1種。ところが、昨年12月に2種に分類されるという研究論文が公表された。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:09 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
南エリアで人気があるのは、マンタポイントだ。潮の流れでエサが多く集まるほか、クリーニングステーションもあるので、たくさんのマンタが現れる。
投稿者: 大方洋二 日時: 10:50 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
南エリアには、マンタポイントもある。人気のあるポイントだけに早朝到着するように向かうのだが、大抵は数隻のクルーズ船が先に来ている。
投稿者: 大方洋二 日時: 15:08 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
2日目(10日)の1本目は、座間味港を出てすぐの所で、ウルノサチというポイント。砂地にユビエダハマサンゴの群落や根があり、どちらかというと癒し系のポイントだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:33 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
ダイビング雑誌でニューカレドニア特集があると、必ずブラックマンタが誌面を飾る。ブラックマンタは、ニューカレドニアの象徴的な魚といっても過言ではない。
投稿者: 大方洋二 日時: 13:29 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
どこの海でもマンタ(オニイトマキエイ)がよく現れるポイントがある。ラジャアンパットにも何ヶ所かあり、そのうちの1ヶ所の「マンタクリーニング」というポイントに入って驚いた。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:15 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
コモド諸島のダイビングポイントは、大部分が海峡にある。そのため潮の流れが強烈になることも多い。時には、こんな激流の中に入るの? と疑問さえ感じることがある。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:31 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
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