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ゴールデンウィーク(GW)もあと1日。沖縄や奄美が梅雨入りしたり、地域によっては記録的な豪雨だったり、山の遭難も相次いだり、GW中いろいろあった。
投稿者: 大方洋二 日時: 17:46 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
キハッソクとタコの関係を前回取り上げたが、ハタ類とウツボ類も不思議な関係といえる。
投稿者: 大方洋二 日時: 10:06 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
この時季はナミスズメダイやクラカオスズメダイなどが卵を守っているはずだが、水温が低かったせいか、あまり見られなかった。
投稿者: 大方洋二 日時: 10:30 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ヨウジウオ科のノコギリヨウジもクリーニングをする。ただし、そんなに熱心ではないので、必ずというわけではない。
投稿者: 大方洋二 日時: 10:02 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
この時季、魚類の繁殖生態に関してはあまり期待できないが、クリーニングは季節に関係なく見られる。
投稿者: 大方洋二 日時: 15:31 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
レアな魚に出会うのも、ダイビングの楽しみ。今回ヒットだったのがアデウツボ。奄美では確か二度目。他の海では高知県・柏島で出会ったのみ。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:58 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
明日からマレーシアに行くので、マレーシアの写真を…。最後に行ったのは'03年だから7年ぶりになる。このときは、マブール周辺のフィッシュウォッチングという自主企画を旅行社・ジスコさんのご協力で長期取材させていただいた。
投稿者: 大方洋二 日時: 16:15 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
南エリアで人気があるのは、マンタポイントだ。潮の流れでエサが多く集まるほか、クリーニングステーションもあるので、たくさんのマンタが現れる。
投稿者: 大方洋二 日時: 10:50 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
北エリアで撮影した写真は、今回でひとまず終えることに…。コモド諸島はどのポイントもサンゴ以外にもトサカ類、イソバナ類、ウミシダ類などの底生生物が多い。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:47 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
奄美の最終回は、これまでのテーマからはずれてしまった画像を載せてみたい。
投稿者: 大方洋二 日時: 13:47 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
小さな根に小魚が群れていた。透明感があるので、キンメモドキかスカシテンジクダイだと思った。ところが、画像を見ると尾ビレのつけ根に黒点がある。
投稿者: 大方洋二 日時: 20:52 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
紅海最終回は生態もので。とはいえ、ドリフトダイビングが主だったので、じっくり生態を観察・撮影する機会はそう多くなかった。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:13 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
奄美のダイビングサービス「マリンステイション奄美」のメインガイドTは、ウミウシに詳しく写真も上手だが、生きものを手なづけることも得意だ。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:10 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回の慶良間で、ヒメウツボを撮影した。以前も何度か撮影しているのでそれほど珍しくはないが、今回のは茶色いタイプだった。これまではほとんど黄色いタイプだったので、新鮮だった。
投稿者: 大方洋二 日時: 15:27 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回取り上げた「モビング」という行動は、カムフラージュが得意な肉食魚に対し、複数の小魚が追い払うというものだった。今回は似ているが少し違う行動をご紹介しよう。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:00 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
魚の正面顔を撮り始めたのは、マクロレンズを手に入れてからだから20年前のことになる。アカハタ、オキゴンベ、モンガラカワハギ、ヒトスジギンポなどが対象になった。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:30 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
慶良間諸島に通い始めて32年になる。そのお陰で、どのポイントにはどんな魚がいるかとか、どこにクリーニングステーションがあるかなどがわかるので、撮影計画が立てやすい。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:46 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
ウツボ類は常に口を開け、鋭い歯を見せているので怖いイメージがある。しかし意外かもしれないが、実際には憶病だ。大抵は単独でいるが、ごく稀に同じ隙間から2尾で顔を出していることもある。
投稿者: 大方洋二 日時: 20:58 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ダイビング仲間とモルディブ・ビヤドゥでダイビング&撮影をしてきた。7名で行ったのだが、マイバディーのYさんと全ダイビングがビーチエントリーだった。自由気ままに撮影したかったからだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:33 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
先日、夕方のニュース番組で「築地のGメン」という特集があった。築地魚市場には全国からだけでなく、海外からも魚介類が集まってくる。食品の衛生および安全を守るため、チェックする検査官の話だ。その中で、有毒魚が誤ってよく入ってくるという。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:02 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
慶良間諸島ではここ数年、年末・年始に訪れるダイバーは減少しているように思う。もちろんダイビングサービスによって増減があるだろうが・・・。通常の旅行では、ジェット燃料の高騰もあり、海外から沖縄などの国内に変更した人が多い、というニュースもあった。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:50 | パーマリンク | コメント (3) | トラックバック (0)
きょうの午後から石垣島に出発する。なんと13年ぶりだ。石垣は、返還前に行ったことがあり、しかも初沖縄だった。それほど思い出深いにもかかわらず、これまで5〜6回しか行っていない。
投稿者: 大方洋二 日時: 10:27 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
セブ島の南端のリロアンで、ダイビング三昧してきた。行きと帰りが移動日なので、潜れるのは中6日。それで22本だから、ちょっと異常かも。 それにしてもリロアンは、ハナヒゲウツボがたくさんいる。今回は黄色と黒が混じったような色の個体もいた。
投稿者: 大方洋二 日時: 16:48 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ハタ類とウツボ類は、常に意識している。両者が出会うと、どちらからともなく近寄っていき、にらみ合ったり、ヒレで触ったりするので、いつも不思議に思っている。 左の写真はユカタハタとゴマウツボが根のくぼみで出会ったところ。喧嘩が始まるのかと思ってカメラを構えていたが、このあと仲よく?並んで泳いで行った。
投稿者: 大方洋二 日時: 00:25 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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