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サンゴ礁域でよく目立つ魚は、フエヤッコダイやキイロハギ、ネッタイスズメダイ、ヘラルドコガネヤッコなど…。いずれも黄色をベースにしている魚で、海中では黄色がひときわ目立つのだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 13:28 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ダイブクルーズでは、1本目のダイビングは朝食前。午前7時ブリーフィング開始で、およそ20分後にエントリーという場合が多いが、潮回りなどを考慮して30分早いことも。これとは別に、さらに早い時間にスタッフがリサーチすることもある。
投稿者: 大方洋二 日時: 21:01 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
コモド諸島の北部にある主要ポイントの一つ「キャステルロック」。前回も述べたようにシーマウント(隠れ根)で、ロウニンアジが近くで見られるばかりでなく、捕食も高確率で観察できる人気ポイントだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:41 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
ウミガメが増えている、と以前に書いたが、今回の座間味でもよく出会った。しかし、どういうわけかアオウミガメは一度だけで、あと4〜5回はタイマイだった。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:01 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前にも書いたが、ヘラヤガラは他の魚に付いて泳ぐ習性がある。 このような行動は「隠れみの」、「併泳」、「ライディング」などと呼ばれている。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:48 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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