ブログトップ
今回の奄美は風もなく、穏やかな日が続いた。水温は26℃台で、5mmのワンピースでも寒さは感じられなかった。
投稿者: 大方洋二 日時: 10:27 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
エンジンの音で目が覚めたが、夜明け前だったのでまた眠りについた。6時に起床。リンチャ島の南に停泊していた。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:23 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
月に何度か来る「ナショナルジオグラフィック」のメールマガジン。8日に来たメルマガの表紙は、サメが魚をくわえている写真だった。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:37 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
この冬は寒さが厳しかったせいか、春の訪れをこんなに待ち遠しく感じたことはない。春を告げる花といえば梅。鳥はウグイスと決まっている。では春を告げる魚は?
投稿者: 大方洋二 日時: 11:19 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
桜島周辺はドン深で、あっという間に30,40m行ってしまう。しかも深場には魅惑の魚がたくさんいるため、どうしてもDECOが出てしまう。
投稿者: 大方洋二 日時: 21:36 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
奄美の最終回は、これまでのテーマからはずれてしまった画像を載せてみたい。
投稿者: 大方洋二 日時: 13:47 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
慶良間諸島の代表的なポイントのニシハマにも二度入った。潮の流れが速くなることもあるうえ、ボートの数が制限されるため、いつでも潜れるというわけではない。滞在中に二度入れればラッキーといえる。砂地に根が散在する環境で、水深25mには2尾のアザハタが住む根がある。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:55 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
小さな根に小魚が群れていた。透明感があるので、キンメモドキかスカシテンジクダイだと思った。ところが、画像を見ると尾ビレのつけ根に黒点がある。
投稿者: 大方洋二 日時: 20:52 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
柏島の主なダイビングポイントは,北側の後浜(うしろはま)。以前はサンゴの群生が見られたが、今はあまりない。6年前の台風で壊滅したとか。でも小さなサンゴが育って復活しているようだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:20 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ホンソメワケベラやアカシマシラヒゲエビなどのクリーニングシーンは、フィッシュウオッチングの醍醐味だ。クリーニングを受ける魚の表情も見逃せない。しかし、これらのクリーナーが分布していない海ではどうしているのだろう。 日本海に浮かぶ佐渡には、ホンソメワケベラやアカシマシラヒゲエビは見られない。だがよく観察してみると、代わりのクリーナーがいる。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:56 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
投稿者: 大方洋二 日時: 23:39 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
■ご連絡はこちらまで。youjiuo214@helen.ocn.ne.jp ※214@を半角に変更してください。
■Mixiやってます。ID:http://mixi.jp/show_friend.pl?id=6189281
過去記事一覧