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エンジンの音で目が覚めたが、夜明け前だったのでまた眠りについた。6時に起床。リンチャ島の南に停泊していた。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:23 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
コモド諸島から帰ってきた。今回はシニアダイバーズクラブ(SDC)14名のメンバーと同行させていただいた。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:15 | パーマリンク | コメント (3) | トラックバック (0)
今回は南東の風が強いときがあったものの、天気はおおむね良かったので毎日ダイビングできた。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:12 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
レアな魚に出会うのも、ダイビングの楽しみ。今回ヒットだったのがアデウツボ。奄美では確か二度目。他の海では高知県・柏島で出会ったのみ。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:58 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
群れにも遭遇した。デバスズメダイは夏というイメージがあるが、冬でも枝状サンゴがあるところではよく見られた。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:13 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
生命みなぎるコモド諸島でパワーをもらったあと、フローレス島からジェット機でバリ島に移動。サヌールのホテルにチェックインした。あと1週間、バリでダイブサファリするためだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:41 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
コモド諸島北エリアの代表的なポイントは、沖合いにあるシーマウント。いわゆる隠れ根。トップの水深が4〜5mで、山の裾野のように外側に向かって深くなっている。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:46 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
13日は特別天気が良かったので、外海に行った。加計呂間島の反対側にある、奄美ホ−ルというポイントだ。地形の変化が楽しめるほか、場合によっては大物が現れる。
投稿者: 大方洋二 日時: 15:20 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
沖縄など他の海域では稀種といわれる魚でも、奄美ではよく見られるというのがけっこうある。ヤスジチョウチョウウオのような内湾性の魚は別にして、それ以外でも沖縄などと比べるとなぜか生息数が多いという魚が存在する。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:48 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
コモド諸島クルーズでは北エリアと南エリアを巡るが、それぞれ特徴があってどちらもおもしろい。今回、2航海目の後半は北エリアの代表的なポイントを集中して潜った。
投稿者: 大方洋二 日時: 15:18 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
魚の正面顔を撮り始めたのは、マクロレンズを手に入れてからだから20年前のことになる。アカハタ、オキゴンベ、モンガラカワハギ、ヒトスジギンポなどが対象になった。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:30 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
魚を撮影するときにまず横から狙うが、余裕があれば正面からも撮るようにしている。正面から見ると表情がよくわかるし、思わぬ模様が写る場合があるからだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:43 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ダイビング仲間とモルディブ・ビヤドゥでダイビング&撮影をしてきた。7名で行ったのだが、マイバディーのYさんと全ダイビングがビーチエントリーだった。自由気ままに撮影したかったからだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:33 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
明日、インド洋のモルディブに行く。これまでモルディブには、ずいぶん前だが5回訪れていて、みんな違うリゾート。最後に行ったのが’93年だから、なんと15年前で、ビヤドゥアイランドリゾートだった。
投稿者: 大方洋二 日時: 16:02 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
先日の座間味での撮影では、マクロレンズを使用したのはたった1本(タンクの本数)。あとの18本は全部ワイドレンズだった。まぁ天気もよかったので、ワイドでも十分楽しめた。 波も穏やかでどこでも潜れそうだが、潮流が強くなることもあるので、干満の時間でポイントを選ぶことになる。これは嘉比島(がひじま)。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:57 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
同じ種類の魚でも、海域(国)によって性格が異なることがずいぶんある。日本は漁業が盛んでもあるし、昔沖縄では追い込み網という、魚を脅して網に追い込む漁が多かったので、魚が憶病になっていた。 今では追い込み網は少なくなったものの、憶病な性格はなかなか直らない魚もまだいる。イットウダイ科のトガリエビスもそのような魚である。岩穴など暗い所にたいてい単独でいて、あまり外に出ない。そのくせ好奇心は強く、しばらくじっとしていると、おそるおそる出てきてこっちを見る。左は八丈島で撮影したトガリエビスで、こんな感じで様子を見にくる。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:34 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
投稿者: 大方洋二 日時: 23:36 | パーマリンク | コメント (4) | トラックバック (0)
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