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クリーニングをする魚といえば、ホンソメワケベラが有名。そのほかにもソメワケベラやムスメベラ、コガシラベラなども知られているが、あまり知られていない意外なクリーナーもいる。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:16 | パーマリンク | コメント (3) | トラックバック (0)
この時季、魚類の繁殖生態に関してはあまり期待できないが、クリーニングは季節に関係なく見られる。
投稿者: 大方洋二 日時: 15:31 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回、ノコギリハギをけっこう見かけた。それも複数で。シマキンチャクフグに擬態することで知られるノコギリハギだけに、本当にそっくりだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 20:35 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
レアな魚に出会うのも、ダイビングの楽しみ。今回ヒットだったのがアデウツボ。奄美では確か二度目。他の海では高知県・柏島で出会ったのみ。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:58 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
北エリアで撮影した写真は、今回でひとまず終えることに…。コモド諸島はどのポイントもサンゴ以外にもトサカ類、イソバナ類、ウミシダ類などの底生生物が多い。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:47 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
今回の奄美では、幼魚の姿がたくさん目についた。この海域で卵からふ化したのか、それとももっと南から流されてきたのか定かでないが、いずれにしてもここで成長していくに違いない。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:36 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
前々回に『みどりいし』に掲載されていた「サンゴをかじる魚」について書いたが、今回も興味深い報告について書いてみようと思う。福井県立大学 海洋生物資源学部の小北智之氏が書かれた「造礁サンゴの白化とサンゴ食魚類の未来」。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:52 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
阿嘉島臨海研究所発行の機関誌『みどりいし』21号が送られてきた。この機関誌は、主に海洋生物の調査・研究などの報告が掲載されているもので、年1回の発行。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:00 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
当然の理由があって捕食者から避けられる魚がいる。代表的なのは、有毒のシマキンチャクフグや天敵がいないホンソメワケベラだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 10:35 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回の柏島は天気は良かったものの、水温は思っていたより低く、透視度も良いとはいえなかった。水温は毎日、時間によっても異なり、17から21℃の間。平均すると19.1℃だった。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:31 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ラジャアンパットの数多いダイビングポイントのひとつに、飛行機が沈んでいる所がある。米軍のもので、通称サンダーボルト。墜落ではなく、不時着だったので、さほど損傷していないという。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:42 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
昔と比べると、健全なサンゴが減少している。異常発生したオニヒトデの食害によるもの、高水温による白化現象、台風などその原因はさまざま。サンゴを食べている魚もいるが、そのほとんどはサンゴのポリプや粘液で、サンゴそのものを食べる魚はごくわずかだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:27 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
今回の奄美も1週間滞在したので、魚の写真もずいぶん撮った。改めて見てみると、ツーショットの写真がけっこうあったので、集めてみた。
投稿者: 大方洋二 日時: 15:35 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
八丈島屈指のダイビングポイントの「ナズマド」には、初日の3本目と最終日の計2本しか入れなかった。波が高かったからでしかたがないのだが・・・。初日は曇っていて時間的にも遅かったこともあって、暗くなってしまったのは残念だった。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:30 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
投稿者: 大方洋二 日時: 23:39 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
きのうから奄美でダイビングをしているが、海は穏やかでまさにダイビング日和。 黒崎西というポイントでは、擬態種のノコギリハギがモデルのシマキンチャクと仲良くいるところに遭遇。それが上の写真で、上がモデルのシマキンチャクフグで、下が擬態種のノコギリハギ。
投稿者: 大方洋二 日時: 17:32 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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