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キハッソクとタコの関係を前回取り上げたが、ハタ類とウツボ類も不思議な関係といえる。
投稿者: 大方洋二 日時: 10:06 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
今年もいろいろな魚の行動を観察・撮影した。振り返ってみて、印象深かったものを取り上げてみたい。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:24 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
20日から26日まで奄美に行っていた。まだ暑く、晩夏という言葉がふさわしい気候。
投稿者: 大方洋二 日時: 15:09 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
コモド諸島から帰ってきた。今回はシニアダイバーズクラブ(SDC)14名のメンバーと同行させていただいた。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:15 | パーマリンク | コメント (3) | トラックバック (0)
この時季、魚類の繁殖生態に関してはあまり期待できないが、クリーニングは季節に関係なく見られる。
投稿者: 大方洋二 日時: 15:31 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
奄美の最終回は、これまでのテーマからはずれてしまった画像を載せてみたい。
投稿者: 大方洋二 日時: 13:47 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
慶良間諸島の代表的なポイントのニシハマにも二度入った。潮の流れが速くなることもあるうえ、ボートの数が制限されるため、いつでも潜れるというわけではない。滞在中に二度入れればラッキーといえる。砂地に根が散在する環境で、水深25mには2尾のアザハタが住む根がある。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:55 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回は「嘉鉄」を話題にしたので、今回は「赤崎」というポイントで。このポイントは1年前くらいからよく行くようになった。浅瀬から沖に向かって斜面になり、水深20mくらいで砂地に代わる。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:16 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
今回のダイブクルーズでは、生態的なシーンも数多く見ることができた。回遊魚が小魚を襲う場面がもっとも多かったが、何しろ一瞬で終ってしまうので、画像には残っていない。
投稿者: 大方洋二 日時: 21:15 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
7〜8月は繁殖の最盛期なので、求愛や産卵、卵保護などの場面に何度も遭遇した。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:02 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
慶良間諸島の座間味島から7日に帰ってきた。延べ12日間沖縄に滞在したが、天気はそれほど悪くなかったものの、暑い日、寒い日の繰り返しだった。とくに大晦日から三が日にかけては、沖縄とは思えないほど極端に寒かった。それでもほとんど毎日3本潜った。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:08 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ハタ類とウツボ類は、常に意識している。両者が出会うと、どちらからともなく近寄っていき、にらみ合ったり、ヒレで触ったりするので、いつも不思議に思っている。 左の写真はユカタハタとゴマウツボが根のくぼみで出会ったところ。喧嘩が始まるのかと思ってカメラを構えていたが、このあと仲よく?並んで泳いで行った。
投稿者: 大方洋二 日時: 00:25 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
投稿者: 大方洋二 日時: 23:39 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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