ブログトップ
この時季はナミスズメダイやクラカオスズメダイなどが卵を守っているはずだが、水温が低かったせいか、あまり見られなかった。
投稿者: 大方洋二 日時: 10:30 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
この時季、魚類の繁殖生態に関してはあまり期待できないが、クリーニングは季節に関係なく見られる。
投稿者: 大方洋二 日時: 15:31 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
桜島周辺はドン深で、あっという間に30,40m行ってしまう。しかも深場には魅惑の魚がたくさんいるため、どうしてもDECOが出てしまう。
投稿者: 大方洋二 日時: 21:36 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
慶良間諸島の島々を見ると、岩は黒いのに砂は真っ白だ。海中もサンゴ礁と根以外は白い砂地が大半を占めている。だから深く潜っても海中は明るく感じる。
投稿者: 大方洋二 日時: 10:59 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
最終回は黒崎東というポイントで締めくくりたい。ブイの下は水深5〜6mで、沖に向かって斜面になっている。水深20m付近で緩やかな砂地に変わる。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:54 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回は呑ノ浦というポイント。大島海峡の中にあり、古仁屋の街の対岸に位置している。内湾なので水はいつも濁り気味ではある。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:04 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
繁殖期ということもあり、今回も卵を世話しているクマノミ類が多かった。まずはクマノミ。
投稿者: 大方洋二 日時: 18:02 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今年も残りわずか。というわけで、下半期感動シーンを選ぶことにする。ちなみに上半期はアナダコの共食いが1位、ミヤケベラのメスがマナベベラに求愛が2位、シマハギの求愛行動が3位だった。
投稿者: 大方洋二 日時: 15:49 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
コモド諸島で撮影した画像はまだたくさんあるが、キリがないのでひとまず今回で終了とする。で、最終回は生態的な行動を捉えたものを集めてみた。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:21 | パーマリンク | コメント (3) | トラックバック (0)
明日、インド洋のモルディブに行く。これまでモルディブには、ずいぶん前だが5回訪れていて、みんな違うリゾート。最後に行ったのが’93年だから、なんと15年前で、ビヤドゥアイランドリゾートだった。
投稿者: 大方洋二 日時: 16:02 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
奄美大島は16年前から通っていて、記録を調べたら今回がちょうど50回目だった。こんなにたくさん行っているにもかかわらず、3月は初めて。
「海の中で、神を感じることがありますか?」 このような質問をされたら、いったいどう答えたらよいのだろうか? 約20年前、実際にこのような質問をされ、戸惑いながら答えたのを今でもはっきり覚えている。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:34 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
■ご連絡はこちらまで。youjiuo214@helen.ocn.ne.jp ※214@を半角に変更してください。
■Mixiやってます。ID:http://mixi.jp/show_friend.pl?id=6189281
過去記事一覧