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銀座のあるビルに入った際、フロアで環境関連のパネルが展示されていた。水中写真のポスターもあったので、引き込まれるように見た。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:51 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
奄美で出会えるクマノミ類は5種。そのうちクマノミは通年産卵している。今回も卵を世話している場面を何度も観察できた。
投稿者: 大方洋二 日時: 13:58 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
クマノミ類が共生しているイソギンチャクは、日本では約10種。その中できれいに丸くなるのはセンジュイソギンチャクだけ。
投稿者: 大方洋二 日時: 20:57 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
ダイビング仲間とマレーシアのポンポン島に行った。ポンポン島はボルネオ島の北東にマブールと同じ海域にあるリゾートで、7~8年前にオープンした。今回ご一緒したF夫妻はその当時から行っていて、7回も通われているという。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:58 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
10年ぶりにニューカレドニアへ行くことになった。これで4回目の訪問になる。最初に訪れたのは1974年なので36年前になる。テレビのセミドキュメンタリー番組の水中撮影担当で、当時はビデオがまだなかったために16mmフィルムでの撮影だった。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:29 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
アネモネフィッシュといえばクマノミ類のこと。イソギンチャクの英名がシーアネモネなので、それを住みかにするクマノミ類の英名がごく自然に「アネモネフィッシュ」となった。
投稿者: 大方洋二 日時: 13:43 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
どこの海に行っても気になるのがクマノミ類。アンダマン海にはクマノミ、カクレクマノミなどを含めて6種が分布しているといわれている。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:34 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回奄美の水温は約27℃。まだ魚類の繁殖期は終っていない。その証に,ベラ類やブダイ類の求愛や産卵が観察できた。海中に卵を産みっ放しにするこれらの魚の撮影は困難だが、海底のどこかに産み付けるタイプの魚なら、観察も撮影もしやすい。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:24 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
コモド諸島に行ってきた。昨年に続いて二度目なので、そんなに撮影するものはないと思っていたのだが、とんでもない。手持ちのSDカードが不足し、後から来る人に買ってきてもらう始末。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:00 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
繁殖期ということもあり、今回も卵を世話しているクマノミ類が多かった。まずはクマノミ。
投稿者: 大方洋二 日時: 18:02 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回の奄美は、天気はイマイチだったが、水はきれいだった。どこを潜っても、いつもより遠くまで見通せて気持ち良かった。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:35 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ラジャアンパットでダイビングして思ったのは、海の感じがメナドやパプアニューギニアと似ているということ。距離的に近いから当然ではあるが…。同じ「サザンスター」でダイブクルーズしたコモド諸島と比べると、インド洋に近いエリアが違うだけで、それ以外は似ているような気がした。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:42 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
クマノミ類が住むイソギンチャク類は、日本に約13種。約としたのは、イソギンチャクの分類が遅れているためだ。それはともかく、イソギンチャクが丸くなっていることがたまにある。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:50 | パーマリンク | コメント (3) | トラックバック (1)
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