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並とは普通とか、良くも悪くもないということだが、魚ではナミスズメダイ、ナミハタ、ナミウツボ、ナミフエダイなどがナミと付く。ナミスズメダイ以外はさほど普通ではない。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:15 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ラジャアンパットを代表するポイントに「パッセージ」がある。島と島の間の川のようになったところだ。岸は切り立っていてジャングルが迫っている。
投稿者: 大方洋二 日時: 20:15 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
あっという間にダイビング最終日。明日は飛行機に乗るため、今日は2本でおしまい。朝食前の1本目は、島と島の間、つまりチャネル。初めて潜るポイントだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 21:20 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
'08年9月に、初めてコモド諸島ダイブクルーズ・サザンスター号に乗船した。生物や魚が豊富なので、すっかりコモドの海が気に入ってしまい、毎年9月はコモドクルーズが恒例になった。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:08 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
流れが強くなるが、興味深い魚が多い黒崎西というポイントに行く。水深25mにピグミーシーホースがいるという。そこへ行く前に、昔から観察・撮影していたイソバナを見た。だいぶ大きくなって一安心。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:07 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回は南東の風が強いときがあったものの、天気はおおむね良かったので毎日ダイビングできた。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:12 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回、ノコギリハギをけっこう見かけた。それも複数で。シマキンチャクフグに擬態することで知られるノコギリハギだけに、本当にそっくりだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 20:35 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
クマノミ類が共生しているイソギンチャクは、日本では約10種。その中できれいに丸くなるのはセンジュイソギンチャクだけ。
投稿者: 大方洋二 日時: 20:57 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
大島海峡の奥にあるポイントにも行った。いわゆる内海で、独特の生態系が見られる。やや濁っているものの、流れもなく穏やかなので、ストレスを感じることなく撮影に集中できる。
投稿者: 大方洋二 日時: 20:20 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
慶良間でのダイビング最終日は1月4日。座間味島に渡って10日になるが、いちばん天気が良く、海もベタなぎだった。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:31 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
前回は「嘉鉄」を話題にしたので、今回は「赤崎」というポイントで。このポイントは1年前くらいからよく行くようになった。浅瀬から沖に向かって斜面になり、水深20mくらいで砂地に代わる。
投稿者: 大方洋二 日時: 11:16 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
クルーズを終えて20日に帰国した。クルーズは最初にシミラン諸島に行ってダイビングしたのだが、とにかくソフトコーラルがきれいで、あたかも竜宮城のようだった。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:41 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
コモド諸島ダイブクルーズでは、さまざまな生物と出会い、撮影した。特に印象深いのは丸まったセンジュイソギンチャク、ロウニンアジ、キヘリキンチャクダイ、シーアップル、イエローリボンスイートリップス、ウロコマツカサなどなど…。
投稿者: 大方洋二 日時: 20:41 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
コモドといえばコモドオオトカゲ(コモドドラゴン)が有名だが、もうひとつ観光名所がある。ピンクビーチだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:05 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回の座間味では、きれいな写真が撮りたかった。その中で生態的なものが撮影できたらいいかな、というくらいで出かけた。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:58 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
1週間ほど奄美に行っていた。今回は台風11号と12号の影響で、大荒れの日が多かった。サーファーは大喜びで、ホテル前のビーチには連日のように20〜30名がやって来て波乗りを楽しんでいた。 しかし、このような海況でもダイビングのポイントがあるのが奄美のいいところ。加計呂麻島との間の大島海峡を奥に進むと、穏やかなポイントがたくさんあるのだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:33 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
この間、座間味でダイビングしたとき、イソバナが折れているのが目立った。正確にはリュウキュウイソバナあるいはオオイソバナだが、見分けるのが難しいので、ここではイソバナとする。 ログ付けのときにこのことが話題になり、イソバナが再生するにはどのくらいの年数がかかるのか、という話が出た。 奄美大島で、同じイソバナを数年にわたって撮影したことがある。それで意外なことがわかった。
投稿者: 大方洋二 日時: 22:48 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
3ヶ月ぶりに慶良間諸島の座間味島で潜ってきた。 オニヒトデはだいぶ減って、ほとんど見かけなかった。しかし、新たな外敵のヒメシロレイシガイダマシという、サンゴを食べる貝が増えていた。
投稿者: 大方洋二 日時: 21:12 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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