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22年前の今日は、座間味島でジンベエザメに初めて遭遇した記念すべき日。当初は混雑する時季なので、家にいるつもりだった。ところが『ジュニアスキンダイビングマニュアル』(ベースボールマガジン社刊)という本の表紙と口絵の撮影を依頼されたのだ。
投稿者: 大方洋二 日時: 13:43 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
コモド諸島北エリアの代表的なポイントは、沖合いにあるシーマウント。いわゆる隠れ根。トップの水深が4〜5mで、山の裾野のように外側に向かって深くなっている。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:46 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
慶良間諸島の島々を見ると、岩は黒いのに砂は真っ白だ。海中もサンゴ礁と根以外は白い砂地が大半を占めている。だから深く潜っても海中は明るく感じる。
投稿者: 大方洋二 日時: 10:59 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
コモド諸島ダイブクルーズでは、さまざまな生物と出会い、撮影した。特に印象深いのは丸まったセンジュイソギンチャク、ロウニンアジ、キヘリキンチャクダイ、シーアップル、イエローリボンスイートリップス、ウロコマツカサなどなど…。
投稿者: 大方洋二 日時: 20:41 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
コモド諸島のダイビングポイントは、大部分が海峡にある。そのため潮の流れが強烈になることも多い。時には、こんな激流の中に入るの? と疑問さえ感じることがある。
投稿者: 大方洋二 日時: 14:31 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
「ダイビングしていて怖い目にあったことがありますか?」とよく聞かれる。サメという答えを期待しているのはわかるが、本当に怖いのは潮流とか波などの自然現象だ。 ダイビング中に、自分の吐き出す泡が水面に行かずに目の前でウロウロしたり、横に流れて行ったという経験があるだろうか。左の写真は、自分の泡がロープ状になって流れて行くところ。慶良間の男岩というポイントでのこと。
投稿者: 大方洋二 日時: 23:59 | パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)
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