ダイビング歴50年水中写真家・大方洋二の魚って不思議!

ブログトップ

2006年11月07日

海の造形・魚類編

魚・・・特に南洋に生息する魚はカラフルなものが多い。
ベラなどは顔のあたりに放射状の模様があって、まるで歌舞伎の隈取りのようだ。

続きを読む


2006年11月06日

海の造形・海中生物編

ひとくちに水中写真といっても、被写体は無限にあるし、撮り方もいろいろある。
ワイドレンズで広い風景を撮った写真でも、小さな生物をマクロレンズで撮った写真も水中で撮影したものなら水中写真である。当たり前だが・・・。

風景、人物、魚、無脊椎動物などが主に水中で撮られる被写体だが、撮り方によっては、造形的な写真にもなる。

続きを読む


あまみんちゅドットコム

プロフィール

大方洋二
大方洋二○1942年 東京生まれ
高校時代にスノーケリングを始め、21歳にときに東亜潜水機(株)でスクーバダイビングの講習を受ける。同時に発売されたばかりのニコノスを手に入れ、独学で水中撮影を始める。
以来、会社勤めをしながら趣味として続け、39歳で退社してフリーの水中写真家になり、現在に至る。NHKの動物番組のコーディネーターも時折務める。日本自然科学写真協会会員。

カテゴリー

過去記事

2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年

過去記事一覧

[admin]